ブロ愚

日々徒然と妄想文

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OZが実在すればいいのに
アウトー!!すいませんでしたー!!
あとちょっとのはずなのに書きおわらねーよ何でー!
ってやってたら5000字突破してました。
グロの線引きってどのへんですか モツとか書かなきゃ平気ですか

そろそろ荒垣さん視点の280もかきたいんですが漫画にするか小説にするか悩んでます
でも小説かなぁやっぱり

サマーウォーズみてきました
カズマのアバターなんでウサギなのあれ
あの子自分でウサギ選んだのなにそれ可愛い!

うみねこep5はこれからやります 何時間かかるかなー
いつもぶっ通しでやるんですけど
プレイし終わった後感想を書くとまともな感想を書けた試しがないので
今回はプレイメモつけながらぶっ通しでやります あれ変わってない


拍手くださった方ありがとうごさいました!更新頑張りました
遅くなってすいません


続きからは6話のボツもういっちょ



言い争いで騒がしく~の後




 そのようすをボーッと見ていたら、ひきとる話をさいしょに出したおばさんがいつのまにかぼくのとなりにいた。タバコのにおいがする。
「嫌ね、金の亡者」
 ぼくにはなしかけてるらしい。ぼくは『もうじゃ』のイミがわからなくて、くびをかしげる。
「ふふ、あんたは綾緒さん似ね。青時とは違って可愛いわ」
 そうだ思いだした。この人たしかパパのお姉さんだ。
「あんた、私の子供になる?」
 くびをよこにブンブンふる。
「あら、どうして」
「んーとね、おばさんのこと好きになりそうだから」
 ごすっと音がして目のまえがクラクラした。いたい。頭なぐられた。
「いいこと、おばさんじゃなくてお姉さんよ。っていうか何そのナンパみたいな台詞は。ときめいたじゃない7歳児相手に」
「え、えっとね、好きになっちゃうと、いなくなったときつらいの。くるしいの。だから、好きになりそうな人にはちかづかない」
 なみだ目になりながらせつめいする。
「……あんたやっぱり青時の息子ねえ。流石だわ」
 やれやれ、といいながらおば……お姉さんがたちあがる。好きになさい、といわれた。でもね……、とつけたして。

「あんた、苦労するわよ」



蛇足っぽくて切った部分。
っていうかここまでくるとP3の面影がなくてこれなんてオリジナル?
っていうか設定作りこみすぎで自分で自分に引いた。
両親の兄弟の設定(名前とか職業)とか普通考えないだろ!

一応ちょっとだけ付け足しておくとお姉さんの名前は時子さん。
青が親戚転々としてるって話を聞いては「言わんこっちゃない」と思い、
結局青を引き取る(2009年現在の保護者この人)。バツイチなので大空姓。


P1主をP3主の叔父設定にしてるところ多いからうちもそうしようかと思ったのですが
プレイしたことないゲームのキャラを扱うのは主義に反するのでやめました
どういう性格の人かわからんし2次は作品への愛があってこそだもの
ただ逆を言えばプレイさえすれば捏造妄想なんでもアリになっちゃうんですけどね!


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